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屋根・外壁塗装

塗装

塗装は外観を美しくするだけでなく建物を保護するという大切な役割があります。 外壁は風雨や太陽光線、気温の変化などの自然現象にさらされ、汚れや老化、風化といった損傷を受ける場所です。 こまめにチェックをしてその段階にあった補修が必要です。そこで大切なのが防水塗装です。
防水塗装は、建物の外観を美しくするだけではありません。塗装は、外壁や屋根の傷みの原因となる『防水効果』を蘇らせ、腐ったり、あせたりといった家の老化を未然に防ぐはたらきがあるのです。通常、防水塗装を必要とする外壁には、「サイディングボード」「モルタル塗り」「ALC板」などがありますが、「木材」と同様、どれも水に弱いという共通した性質があります。塗装はそれらの構造体の「耐水性」を高め、『長持ちする家』にするという大切な役目を果たしているのです。

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塗装ご依頼の流れ

当社への外壁塗装のご依頼、ご相談はお問い合わせフォームからお願いします。ささいなことでも当社スタッフが丁寧にお答えしますので、お気軽にお問い合わせください。


スケジュールの調整後、実際に塗装予定現場にうかがって、現場調査をします。お客様の立ち会いのもと、外壁塗装の専門家がすみずみまでチェック。どのような施工が最適かを見極めます。


提示させていただいた見積書にご納得いただけましたら、ご成約となります。
施工の際、騒音やほこりなどはどうしても出てしまうもの。無用のトラブルを避けるため、当社は施工開始前に必ず、近隣にお住まいの方々へご挨拶にうかがっています。もちろん、施工中はできる限りご迷惑をおかけしないよう、細心の注意を払って行います。


施工箇所に付着した汚れは塗装ムラの原因になるため、事前に丁寧な洗浄で、汚れを徹底的に除去します。きれいに洗浄することで外壁と新しい塗膜との密着性が強まり、より理想的な仕上がりになります。
壁面の状態に合わせて塗料を選び、下塗りを行います。下塗りの次は、中塗りです。中塗りは、下塗りと上塗りの密着度を高めるうえで重要です。最後に、中塗りと同じ塗料を使って、上塗りを行います。塗りムラをなくすのはもちろん、塗装に厚みを持たせることで塗料の持つ耐久性をさらに高めます。


塗装が終わったら、養生を外します。施工の仕上がりをご確認いただき、気になる点があればこの時点で手直しをいたします。もしご納得いただければ、足場を外し、お引き渡しとなります。みを持たせることで塗料の持つ耐久性をさらに高めます。


工が完了したからといってお付き合いが終わるわけではありません。一般的に、施工ミスや塗料不良などがあらわれるのは施工から1~2年経ったあとと言われています。「おかしいな」と感じた際にはご連絡ください。速やかに対応いたします。


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塗り替えが必要なタイミングとは?


塗り替えが必要になるタイミングがいつかわからないという方も少なくないようです。例えば、「前にいつ塗装したかわからない」「見た目がキレイだからまだ大丈夫」「住んでいてとくに問題がない」などといった理由で、塗り替えを先送りにしているというのがタイミングを逃すよくあるパターンです。

しかし、見た目がキレイなのも、住んでいて問題がないのも、決して安心できる条件ではありません。今がよくても、いつまでも長続きする保証はありません。まずは適切な時期を、知ろうとすることが大切です。


これらの中に当てはまるものがあれば、塗り替え時期が来ていることが考えられるため、一度専門業者に現地調査を依頼することをおすすめします。
新東亜工業では、現地調査を無料にて承っています。ご希望がある場合には、詳細な内訳を明記したお見積書も無料にてお出しすることも可能です。まずは「現状のチェック」として、お気軽にご相談ください。

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