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セールステクノロジー

『業績をあげたい』『社内を活性化させたい』『より良くしたい』
いま話題の家庭用蓄電池の”売れる方法”教えます

 

エコライフセールステクノロジーは、ただの新商品の勉強会やセミナーではありません。
「高い授業料はらって業績は変わらなかった」なんて声はよく聞きます。

(当社もその経験はあります)

二日間、蓄電池が売れるようになる研修だけではなく、実際の同行営業をします。

そこで契約した利益は御社の利益です。その分で元が取れる仕組みなので、御社のリスクはありません。

組織に営業力をアップさせたい

飛び込み営業で結果を出している一流の営業社員が同行します、 営業の本質から学ぶことができます



経営者の皆様方は愛する社員のため、社会貢献のため、日々奮闘されていることと思います。
ここ数年、リーマンショックから始まり、太陽光発電の補助金の削減、電気代の値上がり等でオール電化に対する懸念などから、多くの同業が倒産したり、縮小、撤退する姿を見てきました。

正直、我が社の業績も維持するのが精一杯で、頭打ち状態でした。業績だけではなく、問題を他石にする社員、社内の人間関係の悪化、帰属意識の低下、次々と入れ替わる社員と・・・・・・

お恥ずかしい話、負のスパイラルにハマっている状態でした。

「この状況を立て直すにはどうしたらよいものか?」


私の思考も悪い方に進み、経営者人生の中で1番の苦境を迎えておりました。
そんな時に、サムソン社のイ・ゴンヒCEOの「妻と子供以外は全て変える。

まずは自分から変えよう」この金言に出会いました。

「いつも社員を変えようとしていた。
自分が変わらなければ社員、会社は変わらない」
私は経営者として、リーダーとして恥ずかしさを感じる一方で、

「自分も会社も変われるチャンスだ!」

とまた意欲が湧き出て、武者震いしたことを昨日のことのように覚えています。



それから、「一にも二にも理念経営」経営理念を全面に打ち出しました。採用もスキル重視から、人格重視に・・・
「目標」共有者ではなく、「目的」共有者を採用(新卒採用を始める)OJTもやり方重視ではなく、原理原則のあり方重視に・・・・・・いろいろな改革に挑戦しました。
すると利己的、自己中心的な社員はいなくなり、正しい価値観や考え方が社内に浸透し始めました。

社内の人間関係も良好になり、問題が起きると回りの責任にする。

「他責」の思考をするものがなくなり、主体的に物事を捉え、「自責」にする。私自身が「他責」を使わず、自責にする習慣を身につけたことで、それを見て感じ取った社員が一人、また一人と変わっていったのです。

その姿を見て
「会社は経営者以上にはならない」という金言を思い出しました。

社内の空気は良くなり、私に心の落ち着きが出てきた時です。

「社長、いま蓄電池が熱いです!すでに始めている会社さんは成功されてますよ」

2012年冬、長年お付き合いさせて頂いている商社マンの言葉でした。

会社まで来て頂き、全営業社員の前で勉強会をしていただいたのですが、「太陽光発電やオール電化ほど経済効果はないし、補助金が出るとしても高額だし、はたして売れるのかな?」私を含め、ほとんどの社員の反応は悪く、どちらかというと否定的でした。 (いま思えば、あの時スタートさせていればその分我が社の成功も早く、この情報も早く出せたのです。

もの凄く公開しています。経済効果、値段等、売れないんじゃないか?と勝手に解釈していただけでした。)


2013年8月、社内の空気は良くなり、
ここで成功の布石を打ちたい。

蓄電池がそうであるのではないか?

「もう一度蓄電池の話を聞けないかな?」

その時の商社マンに連絡し、

その翌月の9月より我が社の蓄電池はスタートしたのです。

結果は・・・・・・



 

「売れる仕組みを創ったからです」

しかし、売れたら、売れたで、あることが起こりました。それは・・・

「商社と信販会社の競争です」


「社長、うちから仕入れてください」「社長、ローンはうちを使ってください」 「うちを・・・うちを・・・」

一瞬、嬉しい悲鳴状態になりましたが、ちょっとまて!それはいけない思考。

私の頭の中にあの黄金律が浮かんだのです。

「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ」

(わたしは信仰者ではありませんがこの言葉は個人的に大好きです)

「どうしたら関連会社を勝たせることができるか?」「競争を共創にかえれるか?」

そう考えていたところ、この「エコライフセールステクノロジー」

の発案者である原田営業本部長が

「この蓄電池の売れる仕組みを周りに伝えたらどうですか?」

そう提案してきました。

「そうだ!これだ!」

私の頭の中の散らばったパズルのピースが一気にまとまりました。


して誕生したのが、エコライフセールステクノロジーです!関連会社に相談したところ、
「社長、コンサル会社なら分かりますけど、エコライフさんは営業会社ですよ。

みすみす利益を捨てるんですか?ありえません!」

と反対した会社もありました。私は考えました・・・確かに短期的なビジョンを考えればそういう側面は考えられます。

しかし、蓄電池業界の繁栄なくして、エコライフの長期的繁栄はないと思ったのです。以前、太陽光発電業界に一部の業者の不誠実な営業活動で、業界成長に陰りが見えてしまった時があります。

「この蓄電池業界はそうはしたくない。正しい知識を学んで、誠実に営業すれば、必ずお客様は喜んでくれる」

その思いがこの商品にあります。そしてエコライフには「10ヵ年ビジョン」という長期的経営ビジョンがあります。

端的に言いますと、上場と多角経営の実現です。

そのビジネスの一つに「教育ビジネス」があります。私の社員教育に対する思いは、NHKにも報道されました。

同業者で、営業会社の方は特に「なんか利用されちゃうんじゃないか?」と不安になるかもしれませんが、

「利用思考」の文字は私の辞書にはありません。このエコライフセールステクノロジーはエコライフが発起人であってボスではありません。これを緑に共に創り出す仲間、チームであると捉えていただければ幸いです。

ですので、契約をする前に「利用思考」であると判断させていただいた場合には、

お客様のご迷惑となりますのでお断りさせて頂きます。

これから中小企業は「競争ではなく共創」でなくてはいけないと思います。
私もそうですが経営者が必要なのは常に最新で、良質な情報ではないでしょうか?

これにより経営はだいぶ変わっていきます。

かつて私自身もそうでしたが、競争思考の経営者は井の中の蛙になりがちです。

Win-Winの関係を築いて、共に成功できれば、幸いです。

 

導入販社様の声

 

千葉県 T社 O社長 営業人数8人

正直、同業者なので最初は不安でしたが、エコライフさんが誠実な会社で安心しました。
研修後、早速結果が出ました。実働一週間で30件以上の補助金申請の結果が出しました。

業績が復活して、社員のモチベーションも上がり助かりました。

東京都 S社 営業部長 営業人数22人

教育力のレベルの高さに驚きました。蓄電池のスキルだけでなく、一流の営業技術を
体得することができたのも大きいです。自社の社内研修にも使いたいと思います。

研修後は、稼働日数が4日間で、申請件数10件も取れました。

我が社の教育力

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